【護身術17年】世代を超えた仲間との練習が生活の一部になった理由

Yさんは、2008年に浅井道場へ入会した一般拳士。
「健康のために」と始めた拳法は、今では生活になくてはならない大切な時間になったと言います。
そんなYさんに、入会前の気持ちや、続けてきた理由、これからの目標をお聞きしました。

目次

Yさん(一般)/2008年12月入会

入会前〜始めた頃のこと

通い始めたきっかけは?

他支部の先生が同級生で紹介してもらいました。

最初に大変だったことや不安はありましたか?

みんな優しかったので不安は無かったです。

通ってから感じた成長や変化は?

自分の身を護る事の大切さに気づきました。

続けてきた今と、これからのこと

道場で楽しいことは?

新しい事を覚えてそれがハマった時です。
あと幅広い年代の人達と練習できるところです。

むずかしいなぁと思ったことはある?

人にモノを教えるのはとても難しいです。

道場のいいなと思うところは?

楽しい時真剣にやる時がきちんと分かれている練習。
それでここまで続けてこられたと思います。

道場や先生に「もっと良くなるために、こうして欲しい」と思うことは?

今とてもいい感じなのでとくにありません。

合宿やイベントの思い出は?

普段会わない他の支部の拳士と練習できたことです。

これからできるようになりたいことや目標は?

目標にされるような拳士になることが目標です。

あの人の真似をしたい!と思われるような拳士になりたいものです。

先生や仲間へのメッセージをどうぞ!

健康の為にと始めた拳法ですが、ここまで続くとは思いませんでした。
今では生活の中で無くてはならないものになっています。

Yちゃんは拳士の年齢に関係なく誰とでもフレンドリーに話し、場の雰囲気を盛り上げてくれるので私もとても助かってます。ありがとう!
これからも拳法楽しみながら教室を盛り上げて下さい!

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