【護身術17年】世代を超えた仲間との練習が生活の一部になった理由

Yさんは、2008年に浅井道場へ入会した一般拳士。
「健康のために」と始めた拳法は、今では生活になくてはならない大切な時間になったと言います。
そんなYさんに、入会前の気持ちや、続けてきた理由、これからの目標をお聞きしました。
目次

Yさんは、2008年に浅井道場へ入会した一般拳士。
「健康のために」と始めた拳法は、今では生活になくてはならない大切な時間になったと言います。
そんなYさんに、入会前の気持ちや、続けてきた理由、これからの目標をお聞きしました。
他支部の先生が同級生で紹介してもらいました。
みんな優しかったので不安は無かったです。
自分の身を護る事の大切さに気づきました。
新しい事を覚えてそれがハマった時です。
あと幅広い年代の人達と練習できるところです。
人にモノを教えるのはとても難しいです。
楽しい時と真剣にやる時がきちんと分かれている練習。
それでここまで続けてこられたと思います。
今とてもいい感じなのでとくにありません。
普段会わない他の支部の拳士と練習できたことです。
目標にされるような拳士になることが目標です。
あの人の真似をしたい!と思われるような拳士になりたいものです。
健康の為にと始めた拳法ですが、ここまで続くとは思いませんでした。
今では生活の中で無くてはならないものになっています。

Yちゃんは拳士の年齢に関係なく誰とでもフレンドリーに話し、場の雰囲気を盛り上げてくれるので私もとても助かってます。ありがとう!
これからも拳法楽しみながら教室を盛り上げて下さい!